我が家のような建築条件付の住宅地では、何をしたって到達できないほどのモデルハウスのような豪邸でした。
う〜ん、恐るべし、注文住宅。
細部までこだわった設備と家族全員が前向きに思いを詰め込んだ家。
素晴らしい過ぎます。
家は、建てる前にどこまで建てた後の生活をイメージできるかで、その家の満足度が決まると思う。
そういった意味では、家族が共に前向きにイメージした結果だったんだろう。
羨ましい…。
我が家のような建築条件付の住宅地では、何をしたって到達できないほどのモデルハウスのような豪邸でした。
う〜ん、恐るべし、注文住宅。
細部までこだわった設備と家族全員が前向きに思いを詰め込んだ家。
素晴らしい過ぎます。
家は、建てる前にどこまで建てた後の生活をイメージできるかで、その家の満足度が決まると思う。
そういった意味では、家族が共に前向きにイメージした結果だったんだろう。
羨ましい…。
家を買うときに、とても銀行を選べる状況ではなく、お金を貸してくれるならどこでもいいという感じでした。
最終的には三井住友銀行からお借りしたんですが、返済期間も金利も相手の言いなりでした。
で、今年の3月に固定期間が終了するので、見直そうかと。
まず、金利を長期固定にして、返済期間を5年は短くして、できれば、元金均等返済にしたい。
ということは、あと7年は現状のママ、元金が減らないタイプにして、金利だけ長期固定に変更するべきか。
で、余剰をストックして、7年後に繰り上げ返済と返済期間の短縮、そして元金均等返済へ変更としたほうが良いかも。
書棚に書籍を入れておくと、書籍の上にホコリがたまる。
このホコリが、なかなか厄介。
払おうものなら、ページの間に入ってしまい、さらにドツボにはまる。
掃除機で吸うなら、一冊、一冊、吸わなくてはならない。
今回は、市販の画用紙を書棚のサイズに切って、書籍の上に乗せることにした。
これで、その紙を年に一度、抜き取って、ホコリを払えば良いのだ。
ちなみに、我が家の書棚は、2列スライドの書棚と3列スライドの書棚、さらに書棚を背中合わせにして置いてある。
なかなかの棚数なので、このホコリ対策は、かなり有効だと思う。
写真は「はじめてのwii」ですが、「wiiスポーツ」の方が盛り上がりました
でも、一番盛り上がったのは、バーチャルコンソールの「マリオブラザーズ」です。
1983年のゲームが一番、盛り上がるとは…、な〜んだ、ファミコンでいいんじゃん!!
作業としては、wiiのケーブルをAVセレクターから抜いて、DVD&HDDレコーダーの外部入力にささっていたCATVのケーブルと差し替えるという感じです。
しかも、テレビの裏側だし…。
娘だけなら、絶対にやらない作業ですね。
やっぱり、配線は考え直そう。
娘でも、どっちにでも出力できるようにしたいなぁ〜。
wiiを購入した有線LANアダプタでネットワークに接続した。
D端子のAVセレクタも購入してあるので、一緒に配線するつもりだったが、テレビ裏でケーブルがとぐろを巻いており、簡単には終わりそうも無かったので、今回は諦めた。
設定も完了し、早速、インターネットに接続し、wiiショッピングチャンネルにアクセス。
バーチャルコンソールには懐かしいソフトが目白押し。
ただ、タイトルしか載っていないので、そのタイトルがどんなソフトか分からない…。
聞き覚えのあるタイトルばかりなのに、どんなゲームか思い出せない。
とりあえず、下の娘がwiiに飽き気味ということもあるので、下の娘でもできそうなマリオブラザーズとドンキーコングを購入し、ダウンロード。
これで、今度の週末にでも下の娘にやらせてみようと思う。
配線で思い出したが、どうやらCATVはすでにデジタル放送の信号も流しているらしく、セットボックスがなくてもデジタルチューナーがあれば、デジタル放送を見ることができるらしい。
もちろん、衛星放送や有料チャンネルは、セットボックスがないと見ることはできない。
テレビもDVD&HDDレコーダーもデジタルチューナー内蔵なのに、ずっとアナログ放送を見てた。
もったいねぇ〜、なんてこった。
どちらも、アンテナケーブルを差し替えるだけなので、さっさとデジタル放送に切り替えようかと思う。
あ、でも、wiiの配線も一緒にやっちゃおう。
となると、かなり大掛かりなので、GWまでは無理か…。
それまでに、全体の配線の見直しと画像安定装置の追加購入、押入れに眠っているデジタル放送チューナも引っ張り出さなきゃ。
これで、プロジェクターでもwiiも楽しめるようにするぞ。
かなり、先だけど仕方ないよなぁ〜。
床下とかにももぐらなきゃいけないし…。
引越しをして1年半。
やっと生活も慣れてきたという感じ。
ふと気がつくと、押入れの中がゴチャゴチャで、はじから詰め込んだ状態になっていた。
そこで、年末を目前に今日は押入れを整理した。
押し入れ内の物を全て出し、中に棚を組み、整理して入れる。
これだけの作業ではあるが、1日かかった。
元々、このエリアは、家内の担当エリアだったので、気にはなっていたが目をつぶっていた。
しかし、ここで生活して1年半、改善が見込めないこともあり、私が強行した。
これで、あとは納戸を何とかすれば、一応、全てが片付く。
ただ、この作業は、かなりのモチベーションが必要なので、納戸は先送り。
着手するのは何時になるのやら…。
今日、夜になって探し物が発覚した。
場所は物置。
しかし、我が家の物置には照明が無い。
あれは家の最終チェックに訪れたとき、物置に照明が無いことに気づいた。
その時点ですでに内装も終了しており、不動産屋さんに「ここは玄関の照明がありますし、必要ないでしょう」と言われ、「そうですね」と答えてしまった。
しかし、その玄関の照明は物置の中まで照らしてはくれなかった。
そんなこと夜でなくては確認できないことだし、まさか夜に探し物をすることになるとは夢にも思わなかった。
つまり、私の想定不足。
照明の追加なんて、家を購入する時点での金銭感覚からしたら、大したことではない。
それよりも、今の段階で追加しようとした場合の方が、はるかにシビアな問題だ。
あの時、もう少しこういうイレギュラーなコトも想定していればと思う。
最終段階でのチェック時は、早く住みたい気持ちもあるため、かなり冷静さを失っていることもあったんだと思う。
住みよい家を建てるということは、どれだけ住んでからの生活をイメージでき、それらにたいおうできているかということである。
つまり、イレギュラーなコトも含めて可能な限りイメージすることが重要なのである。